カテゴリ
ビデオカード ハードディスク キーボード マウス ディスプレイ スイッチングハブ
Android 薄型テレビ 地デジ オーディオ ラジオ受信機 ケーブル
Twitter サーバ ブラウザ ブログ プログラミング オンラインストレージ
ラジオ局 電子タバコ 動画 防災



スポンサーリンク

2009年08月29日

現在でも買える短波受信ラジオ(国内有名メーカ)

Geloso 26G48 (1954年. イタリア) Nー307


最近、BCL(Broadcasting Listening/Listener)が再ブームの様である。
短波、中波などの国際放送などをラジオで聴いて楽しむ趣味で、1970年代〜1980年代に
ブームになった。
私も当時はまって海外だけでなく国内の放送をラジオで聞いていた。
当時私が使っていたラジオはSONY ICF-6800である。現在も保有するが、
30年近く前の物で、御多分に漏れずSW(短波)は動作しておらず、また、
ボリュームを回すとガリガリ音がする。AM(中波)とFMは何とか動作している様である。
そこで現在でも買える短波放送が受信出来るラジオについて調べてみた。

現在、国内メーカで短波放送を聴くことが出来るラジオを製造しているのは
有名なところでSONYとPanasonicの2社があった。
当時、SONYとPanasonic(当時PanasonicはNationalブランド)はBCLラジオの
メーカとしても人気を誇っていた。現在でも短波受信ラジオを作っているのが嬉しい。
他に国内、海外にも作っているところがあるみたいだが、とりあえずこの2社に
ついて調べてみた。

[SONY]
・SONY ICF-SW07 希望小売価格62,790円
・SONY ICF-SW7600GR 希望小売価格42,000円
・SONY ICF-SW35 希望小売価格20,790円
・SONY ICF-SW23 希望小売価格14,280円
・SONY ICF-SW11 希望小売価格8,190円

[Panasonic]
・Panasonic RF-B11 希望小売価格 8,400円

詳細仕様、他メーカ品についてはあらためて調べることにする。













[追記]
関連ページ
現在でも買える短波受信ラジオ(国内有名メーカ):SONY、Panasonic
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(SONY)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(Panasonic)
現在でも買える短波受信ラジオ(SONY、Panasonicを除く他メーカ)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(SANGEAN)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(Eton)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(ANJAN)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(Kchibo)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(DEGEN)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(REDSUN)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(TECSUN)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(KAIDE)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(ICOM)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(AudioComm)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(オーム電機)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(ELPA)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(ANDO)
現在でも買える短波受信ラジオの仕様(Qriom)

パソコンで短波受信出来る外付けチューナ(サンコー)

乾電池が不要な日本メーカー製防災用ラジオについて調べた
タグ:短波 ラジオ BCL

スポンサーリンク
posted by researchman at 01:40 | Comment(0) | ラジオ受信機 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前: [必須入力]

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント: [必須入力]

認証コード: [必須入力]


※画像の中の文字を半角で入力してください。



スポンサーリンク







×

この広告は1年以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。